自信という名の責任を持つ「夢を実現するサイクル」

自信という名の責任

この記事を読むのに必要な時間は約 5 分です。

美容室の成功法則

ある美容室があり、

繁盛していく過程があるんですが。

女性の自分売り出し力

1,口コミや評判が拡がる

2,お客様がたくさん来る

3,美容室として自信がつく

4、余裕ができて、サービスの幅が広がる

また、1,へ戻り口コミや評判が拡がる。

という、サイクルでうまく行っていく、

また、このサイクルなしでは

うまくいく行程が作れない

という事実が有ります。

 

 

このサイクルの中で

たったひとつ、他者の力を借りずに

自分が自由に操作できるところがあるんですが、

分かりますか?

責任という自信

そう、答えは3番

1と2と3はお客様という他者が

協力して頂いて、はじめてうまく作用します。

 

 

 

お金というエネルギーも

必要になってきます。

そう、 自信 ですよね・・・

 

 

ボクたちって

自信がついたら◯◯やります。

自信が付いたら独立します。

なんていう言葉をよく聞きますよね。

っていう、自信ってなんでしょうか?

 

 

 

美容室として 技術を褒められることでしょうか?

サービスを褒められることでしょうか?

どちらも「正解」だと思いますが

どうでしょうか?

 

 

 

美容室として

お客様に責任が取れる

ってことも

「自信」なんじゃないでしょうか?

 

 

お客様に対して責任を取る。

 

 

 

「お客様」がより良くなることに集中し、

たとえ、その時に自分が行ったことが

「お客様」にとって不本意だったとしても

自分の取れる最善を尽くし

少しでもお客様により良くなって頂く。

 

 

 

これって

責められる行為ではないですよね。

むしろ、人としても

商売人としても

「素敵な行為」です。

 

 

 

ところで、

今まではお客様に対して

自信 っていう言葉を使いました。

 

 

自分にはどうなのでしょうか?

先ほどの言葉を思い返して下さいませ。

 

 

その言葉のなかの「お客様」ってところを

「自分自身」って置き換えてみてください。

 

 

自分自身に対して責任を取る。

 

 

「自分自身」がより良くなることに集中し、

たとえ、その時に自分が行ったことが

「自分自身」にとって不本意だったとしても

自分の取れる最善を尽くし

少しでも「自分自身」により良くなって頂く。

パソコン苦手なオーナーの味方

自信が無い

とか

自分を責めてしまう

というような方は

自分に対して

責任をとるっていう「自信」を

少しづつ始めたらどうでしょうか?

 

 

 

ずっと、って考えるから出来ないのかもしれない。

今日の午前中だけ

とか

これから1時間だけ

とかから

始めてみよう・・・、

 

えみなちゃん
えみなちゃん
今日もお読みいただきありがとうございます。 

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沖縄のおーちゃん

大田 裕

代表ゆいはーとコミュニケーション
パソコン苦手からビジネス(メンタルカウンセラー)をスタートし1年後には月商7桁に到達。同じ境遇の方にもっと簡単にPCスキルやIT使用法を伝えたい。

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